ろご

 私たちは、夫婦で人形劇をやっています。 2人とも、九州で生まれ育ちました。 プークという人形劇団で、活動していましたが、 九州の子どもたちのために働く事ができたらいいなあと、 なつかしい九州に帰ってきました。
野の花は、大地や雨やお日様の恵みをもらい、 花を咲かせ、やがて実を実らせます。 そして、またその実を大地に返すのです。
そんな活動でありたいと 「ののはな」という劇団の名前にしました。 子どもたちの笑顔や歓声は、未来を明るく照らします。
好奇心が旺盛で、行動力がある、 子どもらしい子どもの時代を、 生き生きと生きてもらいたい。 そんな子どもたちのために人形劇を していこうと思います。
子どもたちの幸せのために、 保育者や教育者や地域の方々、 親の皆さんと一緒に手をつないで、 歩いて行きたいと2人で話しています。

住所
劇団の歩み




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